地方からの医学部合格参考書作戦

受験に弱い地方の学校に通いつつ、大手予備校もない地方でどのような戦術(具体的な参考書、インターネット予備校、地方の塾の利用)で戦っていくのかを考えるブログ

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英文解釈のはじめの一歩

高校英文法の初歩を終えて、いよいよ英文解釈のはじめの一歩です。
ここまでは、比較的暗記より理解を中心に勉強してきましたが、ここからは、解説を含めて噛みしめていき、しっかり覚えていきます。英文も音読していきます。
使う教材は、これです。



伊藤和夫先生のはじめての洗礼を受けるには、最適な本です。一字一句噛み締めましょう。出来ればこれを2回は繰り返します。
高校入試がある人は、つぎに問題演習に入ります。これで高校入試には、十分なお釣りが来ます。
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  1. 2012/09/09(日) 02:00:25|
  2. 英文解釈
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本格的な構文力の養成

英文解釈教室入門編を終えたら、いよいよ本格的な英文解釈力、構文力の養成期間です。使うのは、これしかありません。



まずはパート1を2回読みます。音読もします。これによってかなりの基礎が出来上がります。いくつか単語でレベルの高い単語がありますが、全編にわたってくまなく覚えるべき参考書で、その構成は素晴らしいと思います。
弱点としてはCDがついてないことです。これに、CDがつけば、それこそ100%の参考書です。



  1. 2012/09/09(日) 02:46:50|
  2. 英文解釈
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